京セラは米国IT調査会社IDC MarketScapeのセキュリティーソリューション・サービス分野で「メジャープレーヤー」に位置付けられました

2017-11-14 ニュース:企業情報
※1
  • ECM(Enterprise Contents Management): 企業が保有するコンテンツの効率的な管理・利用を可能にし、企業の生産性を高めるための技術やシステムのこと。
※2
  • ISO/IEC 27001: 情報セキュリティーマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格で、情報の機密性・完全性・可用性の3つをバランスよくマネジメントし、情報を有効活用するための組織のフレームワークを示したもの。
※3
  • SOC2 Type2: 米国公認会計士協会 (AICPA: American Institute of CPAs) が定めたサービス オーガニゼーション コントロール2(SOC2)は、業務受託会社のセキュリティー、可用性、処理のインテグリティー、機密の保持またはプライバシーを主題としたコンプライアンスや業務運営の内部統制の基準への適合性を独立監査法人が保証した報告書で、Type2は受託業務に関わるシステムの記述、並びに内部統制のデザインの適切性および運用状況の有効性を示している。
※4
  • BPO(Business Process Outsourcing): 企業運営上の業務やビジネスプロセスを専門企業に外部委託すること。
※5
  • ISO/IEC 27017: 情報セキュリティーマネジメントシステム(ISMS)の「ISO/IEC 27001」認証を前提とし、クラウドサービスの提供もしくは利用に関する情報セキュリティー管理策の実践の規範を示した国際規格。
※6
  • ISMSクラウドセキュリティー認証取得組織における、複合機、プリンター製造販売メーカーにおいて(プライベート認証を除く、2017年11月14日時点)。

本件に関する問い合わせ先


京セラドキュメントソリューションズ株式会社 企業広報部

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